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2022年12月アーカイブ

2022.12.22

第33回鮎川哲也賞1次選考結果発表

東京創元社が主催する長編ミステリの新人賞である、第33回鮎川哲也賞の1次選考結果を発表しました。

鮎川哲也賞のページでご確認ください。

http://www.tsogen.co.jp/award/ayukawa/

 

ayukawa_main_title.jpg

2022.12.07

「2023本格ミステリ・ベスト10」に東京創元社の作品が多数ランクインしました

 

発売中の『2023本格ミステリ・ベスト10』(原書房)に東京創元社の刊行作品が多数ランクインしました。
海外部門では、アンソニー・ホロヴィッツ『殺しへのライン』が第2位、シヴォーン・ダウド『ロンドン・アイの謎』が第4位、ホリー・ジャクソン『優等生は探偵に向かない』が第7位となりました。
国内部門では、方丈貴恵『名探偵に甘美なる死を』が第4位、東川篤哉『仕掛島』が第9位に選ばれました。

 

 

海外部門10位、国内部門20位までのランクイン作品は以下のとおりです。

 

■海外部門
第2位 『殺しへのライン』アンソニー・ホロヴィッツ/山田蘭訳

第4位 『ロンドン・アイの謎』シヴォーン・ダウド/越前敏弥訳

第7位 『優等生は探偵に向かない』ホリー・ジャクソン/服部京子訳

 

■国内部門

第4位 『名探偵に甘美なる死を』方丈貴恵

第9位 『仕掛島』東川篤哉

第12位 『ダミー・プロット〈山沢晴雄セレクション〉』山沢晴雄/戸田和光編

第15位 『コージーボーイズ、あるいは消えた居酒屋の謎』笛吹太郎

第16位 『揺籃の都 平家物語推理抄』羽生飛鳥

 

2022.12.05

「このミステリーがすごい!2023年版」に東京創元社の作品が多数ランクインしました

 

発売中の『このミステリーがすごい!2023年版』(宝島社)に東京創元社の刊行作品が多数ランクインしました。
海外編では、アンソニー・ホロヴィッツ『殺しへのライン』が第2位、ホリー・ジャクソン『優等生は探偵に向かない』が第5位、シヴォーン・ダウド『ロンドン・アイの謎』が第7位、アリス・フィーニー『彼は彼女の顔が見えない』が第8位と、ベスト10に4作品がランクイン。
国内編では、芦辺拓『大鞠家殺人事件』が第8位に選ばれました。

 

 

両部門20位までのランクイン作品は以下のとおりです。

 

■海外編
第2位 『殺しへのライン』アンソニー・ホロヴィッツ/山田蘭訳

第5位 『優等生は探偵に向かない』ホリー・ジャクソン/服部京子訳

第7位 『ロンドン・アイの謎』シヴォーン・ダウド/越前敏弥訳

第8位 『彼は彼女の顔が見えない』アリス・フィーニー/越智睦訳

第13位 『窓辺の愛書家』エリー・グリフィス/上條ひろみ訳

第15位 『ガラスの顔』フランシス・ハーディング/児玉敦子訳

 

■国内編
第8位 『大鞠家殺人事件』芦辺拓

第12位 『ダミー・プロット〈山沢晴雄セレクション〉』山沢晴雄/戸田和光編

第16位 『馬鹿みたいな話! 昭和36年のミステリ』辻真先

 

2022.12.01

「週刊文春2022ミステリーベスト10」に東京創元社の作品が多数ランクインしました

 

発売中の『週刊文春』12月8日号(文藝春秋)に特集「週刊文春2022ミステリーベスト10」が掲載されています。
海外部門において、アンソニー・ホロヴィッツ『殺しへのライン』が第2位、ホリー・ジャクソン『優等生は探偵に向かない』が第3位、シヴォーン・ダウド『ロンドン・アイの謎』が第9位、エリー・グリフィス『窓辺の愛書家』が第10位と、ベスト10に4作品がランクイン。
国内部門においても、辻真先『馬鹿みたいな話! 昭和36年のミステリ』が第10位に選ばれました。

 

 

20位までのランクイン作品は以下のとおりです。

 

■海外部門
第2位 『殺しへのライン』アンソニー・ホロヴィッツ/山田蘭訳

第3位 『優等生は探偵に向かない』ホリー・ジャクソン/服部京子訳

第9位 『ロンドン・アイの謎』シヴォーン・ダウド/越前敏弥訳

第10位 『窓辺の愛書家』エリー・グリフィス/上條ひろみ訳

第12位 『アリスが語らないことは』ピーター・スワンソン/務台夏子訳

 

■国内部門
第10位 『馬鹿みたいな話! 昭和36年のミステリ』辻真先

第19位 『名探偵に甘美なる死を』方丈貴恵