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イベント情報

2017.03.17


イラストレーター・村上かつみ先生の個展が東京・銀座でひらかれます(3月26日~4月2日)

クリスマスのフロスト
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『クリスマスのフロスト』をはじめとする〈ジャック・フロスト警部〉シリーズの装画を手がけるイラストレーター・村上かつみ先生の個展「愛蘭土(アイルランド)ほろ酔いパブ紀行」が、東京・銀座のギャラリー〈美の起原〉で開催されます。河北新報夕刊で二年半にわたり連載したイラストエッセイの原画展となります。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

村上かつみイラスト展「愛蘭土(アイルランド)ほろ酔いパブ紀行」
日時:2017年3月26日(日)~4月2日(日)
    11:00~18:30(最終日は16:30まで)
会場:美の起原
    東京都中央区銀座8-4-2 高木屋ビル1階(銀座日航ホテル裏)
    TEL:03-3571-7091
    詳細については以下の公式サイトをご覧ください。
    http://銀座画廊.jp/

 


推理小説の月刊Webマガジン|Webミステリーズ!

2017.02.28


ひらいたかこ先生が参加される「ふしぎの国のアリス展」が長野・軽井沢でひらかれます(3月1日~6月19日、6月21日~10月2日)

ABC殺人事件
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アガサ・クリスティ作品や青柳いづみこ『青柳いづみこのMERDE!日記』などの装画を手がけたひらいたかこ先生が参加される「ふしぎの国のアリス展」が長野・軽井沢の〈軽井沢 絵本の森美術館〉で開催されます。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

「ふしぎの国のアリス展」
日時:【前期】2017年3月1日(水)~6月19日(月)
    【後期】2017年6月21日(水)~10月2日(月)
    09:30~17:00(最終入館は16:30まで、火曜休)
    ※5月2日(火)は開館、7月~9月は無休
会場:軽井沢 絵本の森美術館
    長野県北佐久郡軽井沢町長倉182(塩沢)
    TEL:0267-48-3340
    詳細については以下の公式サイトをご覧ください。
    http://museen.org/ehon/exhibition/

 


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2017.02.28


ひらいたかこ先生ほか、東京創元社ゆかりのイラストレーターが多数参加するグループ展が東京・南青山で開催中です(2月20日~3月11日)【このイベントは終了しました】

青柳いづみこのMERDE!日記
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アガサ・クリスティ作品や青柳いづみこ『青柳いづみこのMERDE!日記』などの装画を手がけたひらいたかこ先生、ジョイス『人生の真実』、ヴクサヴィッチ『月の部屋で会いましょう』の庄野ナホコ先生、スウェンドソン『ニューヨークの妖精物語』(4月刊)の水沢そら先生、ブラッドン『ウィンブルドン』、ガスパード『マジシャンは騙りを破る』の吉實恵先生など、東京創元社ゆかりのイラストレーターが多数参加する100人展が東京・南青山の〈ピンポイントギャラリー〉で開催中です。今回のテーマは「映画」。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

《復刻名画Pinpointキネマトグラフ》展
日時:2017年2月20日(月)~3月11日(土)
    11:00~19:00(土曜日は17:00まで、日曜休)
会場:ピンポイントギャラリー
    東京都港区南青山5-10-1 二葉ビル地下1階
    TEL:03-3409-8268
    詳細については以下の公式サイトをご覧ください。
    http://www.pinpointgallery.com/cn9/cn121/cn125/pg1853.html

 


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2017.01.30


イラストレーター・佐久間真人先生の個展が東京・銀座でひらかれます(2月6日~12日)【このイベントは終了しました】

怪盗ニック全仕事3
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小社刊のエドワード・D・ホック〈怪盗ニック全仕事〉や千街晶之『原作と映像の交叉光線』、アンソロジー〈蝦蟇倉市事件〉単行本版装画および地図作成、伊坂幸太郎『夜の国のクーパー』文庫版帯イラストなど、装画を多数手がけているイラストレーター・佐久間真人先生の個展が東京・銀座の〈ギャラリー銀座〉でひらかれます。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

佐久間真人展「あの街の猫の夢」
日時:2017年2月6日(月)~2月12日(日)
    11:00~19:00(会期中無休、最終日は17:00まで)
会場:ギャラリー銀座
    東京都中央区銀座2-13-12 1階
    TEL:03-3541-6655
    詳細については以下の公式サイトをご覧ください。
    https://www.gallery-ginza.com/

 


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2017.01.30


【応募期間は終了いたしました】米澤穂信作家15周年記念 『さよなら妖精』刊行トークイベント開催!

さよなら妖精
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応募期間は終了いたしました。
当選の発表につきましては、2月中に封書または商品の発送を持って代えさせていただきます。


2016年10月31日発売の米澤穂信『さよなら妖精【単行本新装版】』についている応募券をお送りいただいた方の中から抽選で50名様を米澤穂信スペシャルトークイベントにご招待いたします。

米澤穂信スペシャルトークイベント 50名様
イベント開催時期は2017年4月15日(土)、都内某所を予定しております。

さらにWチャンスとして、抽選を外れた方の中から50名様に『王とサーカス』特製図書カードが当たります。
応募の締切は2017年1月末日(消印有効)です。奮ってご応募ください。
*応募は一人一口とさせていただきます。

【応募方法】はがきに住所・氏名・年齢・性別・職業・電話番号・購入した書店名を明記して、『さよなら妖精【単行本新装版】』の応募券を1枚貼付の上、下記までお送りください。
当選の発表は、封書または商品の発送を持って代えさせていただきます。

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【応募先】〒162-0814東京都新宿区新小川町1-5
東京創元社「米澤穂信『さよなら妖精』刊行トークイベント係」


プレゼントに関するお問い合わせ先 tss@tsogen.co.jp
*件名に「米澤穂信トークイベントについて」とご明記の上、お送りください。

 


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2017.01.23


【プレスリリース】東京創元社 2017年「新刊ラインナップ説明会」を開催! 今年も一般読者をご招待! 豪華ゲスト陣によるビブリオバトルも開催!

東京創元社 2017年「新刊ラインナップ説明会」を開催!
今年も一般読者をご招待! 豪華ゲスト陣によるビブリオバトルも開催!

 東京創元社は、今年で4回目となる「東京創元社 新刊ラインナップ説明会」を2月23日(木)に都内某所にて開催する運びとなりました。
 今年も著者・翻訳者をゲストに迎え、2017年に刊行予定の注目の新刊紹介にくわえて、豪華ゲスト陣による「ビブリオバトル」も開催いたします。
 この「新刊ラインナップ説明会」に、報道関係者だけでなく書店・販売会社の方々、および一般読者の方々を無料でご招待いたします!

●お申し込み締め切り
2017年2月5日(日)まで
※2月6日(月)に抽選を行い、2月7日(火)以降に当選者の方にご連絡させていただく予定です。

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昨年の新刊ラインナップ説明会の様子

◆東京創元社 2017年新刊ラインナップ説明会

  • ・日時:2017年2月23日(木)14時~(約3時間を予定)
  •  場所:都内某所
  •  ※出席者には追ってご連絡させていただきます。
  • ・内容:
  •  ・東京創元社2017年新刊ラインナップ紹介
  •  ・ビブリオバトル
  •  ・映像化・舞台化情報など
  •  ・質疑応答(報道関係者向け)
  •       ※説明会終了後、先生方によるサイン会も予定しています(詳細は出席者にお知らせします)



■2017年注目の新刊紹介

 注目の新刊紹介のコーナーでは、ゲストとして著者本人をお招きして、注目の新刊の紹介をさせていただきます。豪華ゲストばかりですが、さらに今回はなんと、特別に『ペナンブラ氏の24時間書店』の著者、ロビン・スローン氏にもご登壇いただきます!

ゲスト(予定):
■ゲスト対抗「ビブリオバトル」!

豪華ゲスト陣が、ガチンコで対決! 『チャンプ本』は会場にいる出席者全員の投票で選ばれます!

ゲスト(予定):
ビブリオバトルとは?
発表者がそれぞれ推薦したい本を持って集まり、5分間で紹介しあうコミュニケーションゲームです。
【公式ルール】
① 発表参加者が読んで面白いと思った本を持って集まる.
② 順番に一人5分間で本を紹介する.
③ それぞれの発表の後に参加者全員でその発表に関するディスカッションを2~3分行う.
④ 全ての発表が終了した後に「どの本が一番読みたくなったか?」を基準とした投票を参加者全員で行い,最多票を集めたものを『チャンプ本』とする.

ビブリオバトル普及委員会 公式サイトより http://www.bibliobattle.jp/

■映像化・舞台化情報

 東京創元社刊行書籍が続々、映像化・舞台化されます。2月18日公開の『愚行録』などの特別映像や、出演者からのコメントなどもご紹介したいと思います(予定)。

ゲスト(予定):

◆ご招待について

 「東京創元社 2017年新刊ラインナップ説明会」に、今年も報道関係にくわえて、全国の書店・販売会社の皆様、および一般の読者の方々をご招待いたします。
 出席をご希望の読者の方は、「新刊ラインナップ説明会 出席申し込みフォーム」から所定の項目にご記入の上、お申し込みください。なお、人数に限りがございますので、希望者多数の場合は抽選とさせていただきます。
 書店・販売会社の方々は同じくWebから申し込みいただくか、小社の営業担当者までご連絡ください。
 また、ご出席をご希望の報道関係の皆様は、下記の報道関係者向け問い合わせ先までご連絡ください。
 当日の個別の取材依頼などに関しても、こちらからお問い合わせください。

東京創元社2017年新刊ラインナップ説明会申し込みフォーム


【会社概要】
株式会社 東京創元社
〒162-0814
東京都新宿区新小川町1-5
http://www.tsogen.co.jp

【お問い合わせ先】
tel 03-3268-8204(fax 8409)
tss@tsogen.co.jp

プレスリリース用PDF原稿はこちらからダウンロードいただけます。

2017.01.11


『プラハの墓地』翻訳家・橋本勝雄先生の発表が京都外国語大学でおこなわれます(1月29日)【このイベントは終了しました】

プラハの墓地
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小社刊のエーコ『プラハの墓地』を翻訳された橋本勝雄先生が、その『プラハの墓地』についての研究発表を京都外国語大学でひらかれる「関西イタリア学研究会」の1月例会でおこないます。どなたでも入場可能(要予約)とのことですので、興味をお持ちのかたはぜひお立ち寄りください。

関西イタリア学研究会 1月例会
「ウンベルト・エーコ『プラハの墓地』再読-交渉としての翻訳-」
橋本勝雄
日時:2017年1月29日(日) 15:00~
会場:京都外国語大学9号館941号室
    http://www.kufs.ac.jp/campusmap/
予約方法:下記アドレスにメールで連絡(1月25日〆切)
    片山浩史(カタヤマ・ヒロシ)asikansai@gmail.com


 


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2017.01.10


イラストレーター・庄野ナホコ先生の個展が東京・西荻窪で開催されます(1月12日~23日)【このイベントは終了しました】

人生の真実
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小社刊のジョイス『人生の真実』、ヴクサヴィッチ『月の部屋で会いましょう』などの装画を手がけているイラストレーター・庄野ナホコ先生の人気絵本〈ルッキオとフリフリ〉シリーズの原画展が、東京・西荻窪の書店&ギャラリー〈URESICA〉で開催されます。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

庄野ナホコ個展「ルッキオとフリフリのせかい」
日時:2017年1月12日(木)~1月23日(月)
    12:00~20:00 ※17日(火)休み
会場:URESICA
    〒167-0042 東京都杉並区西荻北2-27-9
    TEL:03-5382-0599
    詳細については公式サイトをご覧ください。
    http://www.uresica.com/

 


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2016.12.27


美術作家・勝本みつる先生が参加されるグループ展が東京・目黒で開催中です(12月10日~1月9日)【このイベントは終了しました】

裏窓クロニクル
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友桐夏『裏窓クロニクル』の装画でオブジェを使用させていただいた、美術作家・勝本みつる先生が参加されるグループ展が、東京・目黒の〈CLASKA〉で開催中です。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

「box / objet」
日時:2016年12月10日(土)~2017年1月9日(月祝)
11:00~19:00
*12月31日(土)~1月3日(火) は休業。1月4日(水) より通常営業。
会場:CLASKA Gallery & Shop "DO" 本店(CLASKA 2F)
   〒152-0001 東京都目黒区中央町1-3-18
TEL:03-3719-8124

さらなる詳細については公式サイトをご覧ください。
http://www.claska.com/shop/exhibition/2016/11/box_objet.html


 


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2016.12.19


「戦争と書物」展が京都・同志社大学図書館で開催されます(12月22日~2月28日)

戦地の図書館
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第二次世界大戦中、アメリカが戦場の兵士たちに送り続けたおよそ一億四千万冊のペーパーバック「兵隊文庫」。そのうちの約70冊を所蔵する京都・同志社大学図書館で、兵隊文庫の歴史を辿る「戦争と書物」展が開催されます。

同学所蔵の兵隊文庫と共に、小社より好評発売中のモリー・グプティル・マニング『戦地の図書館』も資料として展示されます。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

「戦争と書物」展
日時:2016年12月22日(木)~2017年2月28日(火)
会場:同志社大学図書館 地下1階展示コーナー
   〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入る
   (京都市営地下鉄「今出川」駅下車 徒歩2分)
料金:入場無料(図書館入口の受付で学外者入館手続きをしていただきます)
お問い合わせ:同志社大学文学部 山田史郎(syamada@mail.doshisha.ac.jp)

 


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