お知らせ

  • お知らせトップへ

トピックス

2017.12.12


第3回創元ファンタジイ新人賞 最終候補作が決定いたしました

創元ファンタジイ新人賞バナー

東京創元社が主催するファンタジイ長編の新人賞である、第3回創元ファンタジイ新人賞の最終候補作が決定いたしました。
創元ファンタジイ新人賞ページでご確認ください。

http://www.tsogen.co.jp/award/fantasy/



東京創元社 文庫解説総目録|東京創元社

2017.12.11


【プレスリリース】史上初! デビュー作にしてミステリランキング3冠達成!(「このミス」「週刊文春」「本ミス」) 今村昌弘『屍人荘の殺人』(東京創元社)が快挙!

史上初! デビュー作にしてミステリランキング3冠達成!
(「このミステリーがすごい!2018」「週刊文春ミステリーベスト10」「本格ミステリ・ベスト10」) 
今村昌弘『屍人荘の殺人』(東京創元社)が快挙!

第27回鮎川哲也賞受賞作、今村昌弘『屍人荘の殺人』が、「このミステリーがすごい!2018」(宝島社)、「週刊文春ミステリーベスト10」(文藝春秋)、「本格ミステリベスト・10」(原書房)と、2017年の主要ミステリランキングで1位となり、3冠という快挙を達成しました!

デビュー作にしてミステリランキングの3冠達成は史上初、そして「このミス」「週刊文春」「本ミス」の3冠達成は東野圭吾『容疑者Xの献身』(文藝春秋)以来となります。

選考委員の北村薫をして、「奇想と本格ミステリの融合が、実に見事」と言わしめた『屍人荘の殺人』は、その前代未聞のクローズド・サークルが話題になっており、読者の間でも「ネタバレされる前に読んでほしい!」という多くの声が挙がっています。

また、読者のみならず、綾辻行人、有栖川有栖をはじめとする多くのミステリ作家の方々からも絶賛の声があがっています。

ランキング発表前から好評を得た『屍人荘の殺人』は既に4刷まで重版を重ねておりましたが、ミステリランキング3冠達成を期に、東京創元社では新たに5刷分から「3冠達成幅広帯」での出荷を始めました。
早くも6刷も決定しております。

新本格30周年という記念の年に相応しい、驚異の新人・今村昌弘のデビュー作『屍人荘の殺人』をぜひ、ご注目ください!

今村昌弘『屍人荘の殺人』紹介サイトURL:
http://www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784488025557

【『屍人荘の殺人』内容紹介】
神紅大学ミステリ愛好会の葉村譲と会長の明智恭介は、いわくつきの映画研究会の夏合宿に参加するため、同じ大学の探偵少女、剣崎比留子と共にペンション紫湛荘を訪ねた。合宿一日目の夜、映研のメンバーたちと肝試しに出かけるが、想像しえなかった事態に遭遇し紫湛荘に立て籠もりを余儀なくされる。

緊張と混乱の一夜が明け――。部員の一人が密室で惨殺死体となって発見される。しかしそれは連続殺人の幕開けに過ぎなかった......!! 究極の絶望の淵で、葉村は、明智は、そして比留子は、生き残り、謎を解き明かせるか?!奇想と本格が見事に融合する選考員大絶賛の第27回鮎川哲也賞受賞作。

【今村昌弘プロフィール】
1985年長崎県生まれ、岡山大学卒。現在は兵庫県在住。
第27回鮎川哲也賞を受賞した本書でデビューを飾る。

shijinsou171208112402.jpg


shijin_poster_s.jpg
プレスリリース用PDF原稿はこちらからダウンロードいただけます。

【会社概要】
株式会社 東京創元社 (http://www.tsogen.co.jp)
〒162-0814
東京都新宿区新小川町1-5

2017.12.09


『屍人荘の殺人』が国内3冠! 『フロスト始末』が海外1位! 『このミステリーがすごい!2018』に東京創元社の作品が多数ランクインしました


発売中の『このミステリーがすごい!2018』(宝島社)の国内ランキングで、今村昌弘『屍人荘の殺人』第1位に輝き、これで国内ミステリランキング3冠となりました。

また海外ランキングでも、R・D・ウィングフィールド『フロスト始末』が第1位となり、これでシリーズ全作品が国内ミステリランキングで1位獲得という快挙になりました。また、ケイト・モートン『湖畔荘』が第4位にランクインしました。

その他にもたくさんの作品がランクインしています。


■国内ランキング
第1位 『屍人荘の殺人』今村昌弘
第10位 『開化鐵道探偵』山本巧次
第11位 『ブルーローズは眠らない』市川憂人
第16位 『帝都大捜査網』岡田秀文


■海外ランキング
第1位 『フロスト始末』R・D・ウィングフィールド
第4位 『湖畔荘』ケイト・モートン
第11位 『コードネーム・ヴェリティ』エリザベス・ウェイン
第14位 『約束』ロバート・クレイス
第15位 『湖の男』アーナルデュル・インドリダソン
第16位 『月明かりの男』ヘレン・マクロイ


 


海外SFの月刊Webマガジン|Webミステリーズ!

2017.12.07


今村昌弘『屍人荘の殺人』が国内部門第1位! 海外部門も『フロスト始末』『湖畔荘』がベスト3にランクイン! 『〈週刊文春〉2017年ミステリーベスト10』に東京創元社の作品が多数ランクインしました


発売中の『〈週刊文春〉2017年ミステリーベスト10』(文藝春秋)の国内ランキングで、今村昌弘『屍人荘の殺人』第1位に輝きました。

また海外ランキングでも、R・D・ウィングフィールド『フロスト始末』が第2位、ケイト・モートン『湖畔荘』が第3位にランクインしました。

その他にもたくさんの作品がランクインしています。


■国内ランキング
第1位 『屍人荘の殺人』今村昌弘


■海外ランキング
第2位 『フロスト始末』R・D・ウィングフィールド
第3位 『湖畔荘』ケイト・モートン
第7位 『湖の男』アーナルデュル・インドリダソン
第8位 『コードネーム・ヴェリティ』エリザベス・ウェイン
第9位 『紙片は告発する』D・M・ディヴァイン
第12位 『約束』ロバート・クレイス
第18位 『雪と毒杯』エリス・ピーターズ
第19位 『青鉛筆の女』ゴードン・マカルパイン


 


海外SFの月刊Webマガジン|Webミステリーズ!

2017.12.07


今村昌弘『屍人荘の殺人』が国内ランキング第1位! 海外ランキングもベスト3に2作がランクイン! 『2018本格ミステリ・ベスト10』に東京創元社の作品が多数ランクインしました

発売中の『2018本格ミステリ・ベスト10』(原書房)の国内ランキングで、今村昌弘『屍人荘の殺人』第1位、市川憂人『ブルーローズは眠らない』が第5位にランクインしました。

また海外ランキングでも、エリス・ピーターズ『雪と毒杯』が第2位、ヘレン・マクロイ『月明かりの男』が第3位、ケイト・モートン『湖畔荘』が第5位にランクインしました。

その他にもたくさんの作品がランクインしています。

■国内ランキング
第1位 『屍人荘の殺人』今村昌弘
第5位 『ブルーローズは眠らない』市川憂人
第9位 『Y駅発深夜バス』青木知己
第13位 『ダブル・ミステリ 月琴亭の殺人/ノンシリアル・キラー』芦辺拓
第19位 『開化鐵道探偵』山本巧次

■海外ランキング
第2位 『雪と毒杯』エリス・ピーターズ
第3位 『月明かりの男』ヘレン・マクロイ
第5位 『湖畔荘』ケイト・モートン
第7位 『紙片は告発する』D・M・ディヴァイン
第10位 『聖エセルドレダ女学院の殺人』ジュリー・ベリー
第10位 『凍った夏』ジム・ケリー


 


海外SFの月刊Webマガジン|Webミステリーズ!

2017.12.05


最終巻『肺都』刊行を記念して、3名様にプレゼント! いかなる想像も凌駕する驚天動地の結末。〈アイアマンガー三部作〉堂々完結

肺都
第一部『堆塵館』が刊行されるや、「これは凄い!」と読書家の度肝をぬき、第二部『穢れの町』のときには「ここで終わるなんて!」「はやく続きを」と悲鳴があがったエドワード・ケアリー〈アイアマンガー三部作〉。
最終刊である第三部『肺都』が12月にいよいよ刊行されますが、これがまた凄い!

これまでの二巻を超えた迫力の展開、そしていかなる想像も凌駕する驚天動地の結末。

最終巻『肺都』刊行を記念して、3名様にプレゼントいたします。

応募期間は、12月5日(火)~11日(水)までとなります。
応募多数の場合は抽選となります。
※ご応募の際には必ず『堆塵館』『穢れの町』の感想をお書き下さい。

ご応募はこちらから。

・結果発表
当選者にはメールにてお知らせの上、ご登録いただいたご住所まで書籍をお送りさせていただきます。

・コメントについて
コメントは、こちらでご用意させていただくフォームに、12月11日までにご記入ください。
※いただいたコメントは、本の帯、POP、チラシ等の広告・販促物の他、ホームページおよびTwitter等で使用させていただく場合があります。
※ご自身のブログ、Twitter等への書き込み・ご紹介については大歓迎いたしますが、公開時期についてはご相談させていただきます。

『肺都』内容紹介
 穢れの町は炎に包まれ、堆塵館は崩壊した。生き延びたアイアマンガー一族は館の地下から汽車に乗り、命からがらロンドンに逃れる。だが、そのロンドンは闇に浸食され、人々の間には奇怪な感染症が蔓延していた。この街にいったい何が起きているのか? そしてアイアマンガー一族のおそるべき野望とは?
 一族に反発するクロッド、瓦礫のなかから脱出したルーシー。物語はいかなる想像も凌駕する驚天動地の結末を迎える。
アイアマンガー三部作堂々完結。

堆塵館
『堆塵館』内容紹介
 十九世紀後半、ロンドンの外れに巨大なごみ捨て場があった。幾重にも重なる山のその中心には『堆塵館』という、ロンドンの不用なごみの寄せ集めでできた巨大な屋敷があり、ごみから財を築いたアイアマンガー一族が住んでいた。一族の者は、生まれると必ず「誕生の品」を与えられ、その品を一生涯肌身離さず持っていなければならなかった。
 十五歳のクロッド・アイアマンガーは誕生の品の声を聞くことができる一風変わった少年だった。一方、十六歳の孤児のルーシー・ペナントは、召使いとして堆塵館に入り、館の風変わりな伝統と習慣を教えられ、暖炉掃除係として働くことになる。そしてある夜クロッドと出会ったことで、一族の運命が大きく変わっていく......。
『望楼館追想』から十五年、物への偏愛の著しいエドワード・ケアリーが満を持して送る超大作。


穢れの町
『穢れの町』内容紹介
 月桂樹の館で暮らす男の子ジェームズ。ある日館を逃げ出したジェームズは、フィルチングの町で、決して使うなと言われていた金貨でパンを買ってしまう。それがとんでもない事態を招くとも知らず......。物の声を聞く能力をもつクロッド・アイアマンガーと、勇敢な召使いのルーシー。世にも奇妙で怖ろしい運命に見舞われた二人の未来に待つのは?
 堆塵館に何が起きているのか。著者本人によるイラスト満載。『堆塵館』で読書界に衝撃を与えた三部作第二部。 解説=深緑野分

■著者紹介
エドワード・ケアリー(Edward Carey)
1970年にイングランド東部のノーフォーク州で生まれる。これまでに長篇小説『望楼館追想』(2000)『アルヴァとイルヴァ』(2003)を発表。イラストレーター、彫塑家としても国際的に活躍。現在はアメリカ合衆国テキサス州で妻と子供ふたりと暮らしている。妻はアメリカの作家エリザベス・マクラッケン。

【会社概要】
株式会社 東京創元社
〒162-0814
東京都新宿区新小川町1-5
http://www.tsogen.co.jp

【お問い合わせ先】
tel 03-3268-8202(fax 8240)
tss@tsogen.co.jp


2017.12.04


フェルディナント・フォン・シーラッハ『テロ』原作の舞台「TERROR テロ」に1組2名様をご招待!【募集は締め切りました】

テロ フェルディナント・フォン・シーラッハ『テロ』原作の舞台「TERROR テロ」が上演されます。

ハイジャックされた飛行機が向かう先は7万人が観戦しているサッカースタジアム。その飛行機を追って緊急発進した空軍機のパイロットの決断は......。

弁護士(橋爪功)と検察官(神野三鈴)がそれぞれの正義を賭けて、法廷で丁々発止の論戦を繰り広げる。登場人物が知力を傾けて問いかけ、主張したこの法廷の行方を決するのは......。観客のあなたの一票が、現代の正義を決める!!

teroor.png
舞台「TERROR テロ」の東京公演に1組2名様をご招待します。
応募は無料です。どしどしご応募ください!
応募方法は簡単、東京創元社の公式Twitterアカウント(@tokyosogensha)をフォローし、下記のツイート(以下をクリック)をリツイートするだけ!


※応募締切は12/11(月)昼12時まで
※ご観劇日: 1月18日(木)※18時30分開演の回になります

会 場 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA
◆会場最寄り駅 JR 新宿駅 新南改札より徒歩5 分、南口より徒歩8 分
JR 代々木駅東口より徒歩5 分
東京メトロ副都心線 新宿三丁目駅 E8 出口より徒歩5 分

※応募締切は12/11(月)昼12時まで。
該当ツイートをリツイートいただいた方の中から、「1名様」を抽選で選ばせていただきます。
※当選された方のみに、12月12日(火)12時までにTwitterのダイレクトメッセージ機能を使ってご連絡させていただきます。「ペアチケット引換券」発送の為、ご住所を伺いますのでご了承下さい。
※当選された方には、「ペアチケット引換券」を郵送でお送りいたします。公演当日、受付にお持ちいただき、2名様分の座席指定チケットとお引換えいただけます。(お座席位置の選択は出来ません。)


「TERROR テロ」

HP:http://www.parco-play.com/web/play/terror/

公演日程:2018年1月16日 (火) ~2018年1月28日 (日)
会場:紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA
作:フェルディナント・フォン・シーラッハ
翻訳:酒寄進一
演出:森新太郎
出演:橋爪功
   今井朋彦
   松下洸平
   前田亜季
   堀部圭亮
   原田大輔
   神野三鈴

 


東京創元社のWebマガジン|Webミステリーズ!

2017.11.27


R・D・ウィングフィールド『フロスト始末』が第1位! ケイト・モートン『湖畔荘』が第2位! 「ミステリが読みたい!」2018年版に東京創元社の作品が多数ランクインしました

発売中の『ハヤカワ・ミステリマガジン』2018年1月号(早川書房)の特集「ミステリが読みたい!2018年版」海外篇において、R・D・ウィングフィールド『フロスト始末』が第1位、そしてケイト・モートン『湖畔荘』が第2位になりました。
また国内篇において、山本巧次『開化鐵道探偵』が第5位となりました。
その他にもたくさんの作品がランクインしています。

■海外編
第1位 『フロスト始末』R・D・ウィングフィールド
第2位『湖畔荘』ケイト・モートン
第4位『コードネーム・ヴェリティ』エリザベス・ウェイン
第6位『湖の男』アーナルデュル・インドリダソン
第8位『青鉛筆の女』ゴードン・マカルパイン
第10位『約束』ロバート・クレイス
第16位『失踪者』シャルロッテ・リンク

■国内編
第5位 『開化鐵道探偵』山本巧次
第12位 『ジェリーフィッシュは凍らない』市川憂人
第18位 『Y駅発深夜バス』青木知己


 


海外SFの月刊Webマガジン|Webミステリーズ!

2017.11.15


R・D・ウィングフィールド『フロスト始末』が第1位! 文庫情報誌『IN★POCKET』2017年11月号「文庫翻訳ミステリー・ベスト10」に、小社刊行作品が多数ランクインしました

発売中の文庫情報誌『IN★POCKET』11月号(講談社)で、毎年恒例の企画「文庫翻訳ミステリー・ベスト10」の結果が発表されています。これは、2016年10月から2017年9月までのあいだに、文庫判で刊行された翻訳ミステリを対象としたランキングです。
今回、創元推理文庫からは、以下の書目がランクインしました。

フロスト始末 ■総合部門
第1位『フロスト始末』R・D・ウィングフィールド
第2位『コードネーム・ヴェリティ』エリザベス・ウェイン
第5位『青鉛筆の女』ゴードン・マカルパイン
第11位『約束』ロバート・クレイス
第13位『夜の夢見の川』スタージョン、チェスタトン他
第14位『紙片は告発する』D・M・ディヴァイン
第15位『聖エセルドレダ女学院の殺人』ジュリー・ベリー
第19位『失踪者』シャルロッテ・リンク

コードネーム・ヴェリティ ■読者部門
第1位『フロスト始末』R・D・ウィングフィールド
第7位『紙片は告発する』D・M・ディヴァイン
第7位『コードネーム・ヴェリティ』エリザベス・ウェイン
第11位『失踪者』シャルロッテ・リンク
第12位『緑のカプセルの謎』ジョン・ディクスン・カー
第13位『詩人と狂人たち』G・K・チェスタトン
第13位『青鉛筆の女』ゴードン・マカルパイン
第20位『怪盗ニック全仕事4』エドワード・D・ホック

青鉛筆の女 ■作家部門
第2位『フロスト始末』R・D・ウィングフィールド
第7位『失踪者』シャルロッテ・リンク
第8位『青鉛筆の女』ゴードン・マカルパイン
第9位『紙片は告発する』D・M・ディヴァイン
第11位『夜の夢見の川』スタージョン、チェスタトン他
第12位『人形 デュ・モーリア傑作集』ダフネ・デュ・モーリア
第14位『聖エセルドレダ女学院の殺人』ジュリー・ベリー
第14位『コードネーム・ヴェリティ』エリザベス・ウェイン
第17位『約束』ロバート・クレイス
第19位『緑のカプセルの謎』ジョン・ディクスン・カー

約束 ■訳者・評論家部門
第1位『フロスト始末』R・D・ウィングフィールド
第2位『コードネーム・ヴェリティ』エリザベス・ウェイン
第5位『青鉛筆の女』ゴードン・マカルパイン
第9位『約束』ロバート・クレイス
第16位『聖エセルドレダ女学院の殺人』ジュリー・ベリー
第19位『夜の夢見の川』スタージョン、チェスタトン他
第19位『雪と毒杯』エリス・ピーターズ

 


海外SFの月刊Webマガジン|Webミステリーズ!

2017.11.02


第3回創元ファンタジイ新人賞 一次選考結果発表

創元ファンタジイ新人賞バナー 東京創元社が主催するファンタジイ長編の新人賞である、第3回創元ファンタジイ新人賞の一次選考結果を発表しました。
創元ファンタジイ新人賞ページでご確認ください。

http://www.tsogen.co.jp/award/fantasy/



東京創元社 文庫解説総目録|東京創元社