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たとえ天が墜ちようとも

たとえ天が墜ちようとも

アレン・エスケンス
務台夏子

『償いの雪が降る』で3冠獲得の著者が贈る激動の法廷ミステリ!

菖蒲狂い

菖蒲狂い

城昌幸
末國善己

正体不明の若侍にして安楽椅子探偵の活躍を描く25編を収録。

その裁きは死

その裁きは死

アンソニー・ホロヴィッツ
山田蘭

『メインテーマは殺人』に並ぶ、完全無比の犯人当てミステリ!

ジョン・ディクスン・カーの最終定理

ジョン・ディクスン・カーの最終定理

柄刀一

不可能犯罪の巨匠カーですら解けなかった〈最終定理〉とは?

単行本

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言語の七番目の機能

言語の七番目の機能

ローラン・ビネ
高橋啓

ロラン・バルトは事故死ではなかった ?!  ローラン・ビネの第二作 !

刑事何森 孤高の相貌

刑事何森 孤高の相貌

丸山正樹

〈デフ・ヴォイス〉シリーズ随一の人気刑事が活躍! 何森刑事の事件簿。

Genesis されど星は流れる

Genesis されど星は流れる

堀晃

日本SFの新時代を創る書き下ろしアンソロジーシリーズ第3巻

デス・レター

デス・レター

山田正紀

愛する者の死を予告する手紙を送りつける少女の正体とは?


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指差す標識の事例〈上〉

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『薔薇の名前』×アガサ・クリスティ かつてない壮大無比の歴史ミステリ

『指差す標識の事例〈上〉』

イーアン・ペアーズ
池央耿東江一紀宮脇孝雄日暮雅通

2020年8月。長い年月をかけて訳された歴史ミステリの傑作『指差す標識の事例』上下が刊行されました。
この作品が刊行されるまでの経緯については、訳者の一人である日暮雅通さんの素晴らしいコラム...

(2020年9月7日)

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発火点

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たちまち重版! 書評にも続々掲載。大人気シリーズ作品が創元推理文庫で登場!

『発火点』

C・J・ボックス
野口百合子

著作が累計1000万部を超える大ベストセラー作家C・J・ボックスの大人気〈猟区管理官ジョー・ピケット・シリーズ〉新作が、創元推理文庫で登場いたしました。
シリーズは前作までは講談社文庫(一部...

(2020年9月7日)

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〈デフ・ヴォイス〉シリーズ、スピンオフ 刑事何森の事件簿、登場
〈デフ・ヴォイス〉シリーズの丸山正樹、待望の新シリーズ開幕です。  今作の主人公は何森稔(いずもり・みのる)刑事。何森は、『デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士』『漂う子』『龍の耳を君に』『慟哭は聴こえない』と、これまで刊行されてきた、丸山作品のすべてに登場... 続きを読む
刑事と弁護士、親友同士の正義が激突! 『償いの雪が降る』の著者が贈る白熱の法廷ミステリ アレン・エスケンス『たとえ天が墜ちようとも』
この絆が断ち切られても、彼らは陪審裁判を戦い抜く。たとえ天が墜ちようとも (創元推理文庫)バリー賞ペーパーバック部門最優秀賞など三冠を獲得した、心揺さぶる青春ミステリ『償いの雪が降る』の著者の新作をお贈りいたします!著者のアレン・エスケンスは25年間にわたって... 続きを読む
創元推理文庫で残暑を涼しく〜夏のお薦めその7〜 翻訳者平井呈一の名訳で読む『吸血鬼ドラキュラ』『吸血鬼カーミラ』『幽霊島』
海外の怪奇小説といえば、狼男やゾンビと並んで、やはり花形なのが吸血鬼。吸血鬼もののなかでも最も有名なのがブラム・ストーカーの『吸血鬼ドラキュラ』でしょう。カルパチア山脈の奥、トランシルヴァニアにあるドラキュラ城に招かれた、イギリス人の弁理士ジョナサン・ハ... 続きを読む