国内ミステリミステリ
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紙魚の手帖 vol.31 OCTOBER2026
- 定価
- 1,760円(本体価格:1,600円)
- ISBN
- 978-4-488-03136-7
- 在庫
- 未刊
- 初版
- 2026年10月9日
第36回鮎川哲也賞選評、および第4回創元ミステリ短編賞選評&受賞作・小池夏美「あなたの声」、瑠璃野律也「聖典『広辞苑』」掲載。読切、近藤史恵、ジョウシャカズヤ他。
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名探偵の有害性
- 定価
- 1,320円(本体価格:1,200円)
- ISBN
- 978-4-488-47204-7
- 在庫
- 未刊
- 初版
- 2026年9月30日
平成を賑わせた名探偵・五狐焚風と助手の鳴宮夕暮。中年になってごく普通の日常を生きる二人は、ある告発を切っ掛けに過去に解決した事件を振り返る巡礼の旅に出る。
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あの魔女を殺せ
- 定価
- 1,100円(本体価格:1,000円)
- ISBN
- 978-4-488-46516-2
- 在庫
- 未刊
- 初版
- 2026年9月18日
見た者を惹きつける稀代の人形作家・常世三姉妹。彼女たちには、人体そのものを人形の素材にしているとの噂もあり……。『名探偵の証明』の市川哲也が贈る長編ミステリ。
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残火
- 定価
- 2,200円(本体価格:2,000円)
- ISBN
- 978-4-488-02953-1
- 在庫
- 未刊
- 初版
- 2026年8月28日
14年前に世間を震撼させた産院放火殺人事件。その被害者遺族が誘拐され、容疑者は加害者の息子だった。これは歪な復讐なのか? 刑事たちが辿り着いた慟哭の真相とは。
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紙魚の手帖 vol.30 AUGUST 2026
- 定価
- 1,760円(本体価格:1,600円)
- ISBN
- 978-4-488-03135-0
- 在庫
- 在庫僅少
- 初版
- 2026年8月12日
彩瀬まる、小川一水、宮西建礼ら豪華執筆陣が集う、恒例夏のSF特集号。第17回創元SF短編賞受賞作・選評掲載。
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夢見る言葉
- 定価
- 1,980円(本体価格:1,800円)
- ISBN
- 978-4-488-02950-0
- 在庫
- 在庫あり
- 初版
- 2026年6月19日
ろう児の瞳美は地元にほど近い特別支援学校に進学し、長女の美和も進学校に進んだものの、新たなトラブルに巻き込まれる荒井家。前代未聞の裁判の行方を描く、シリーズ第五弾。
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紙魚の手帖 vol.29 JUNE 2026
- 定価
- 1,760円(本体価格:1,600円)
- ISBN
- 978-4-488-03134-3
- 在庫
- 在庫あり
- 初版
- 2026年6月12日
ケイト・モートン久々の新刊『時計職人の娘』先行掲載、ジェラルド・カーシュ初訳短編やコラムなどで贈る、初夏の翻訳ミステリ特集。倉知淳、久永実木彦による新連載ほか。
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紙魚の手帖 vol.28 APRIL 2026
- 定価
- 1,760円(本体価格:1,600円)
- ISBN
- 978-4-488-03133-6
- 在庫
- 在庫あり
- 初版
- 2026年4月10日
新井素子、近藤史恵、実石沙枝子、永嶋恵美、藤野恵美の豪華執筆陣で贈る、読切特集「レストランの扉を開けて」。辻堂ゆめ、『その火を消し止めて』堂々の連載最終回ほか。
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流星と桜
- 定価
- 2,310円(本体価格:2,100円)
- ISBN
- 978-4-488-02945-6
- 在庫
- 在庫あり
- 初版
- 2026年3月31日
歌舞伎役者の娘で、女子高時代に私を照らしてくれた先輩は、8年ぶりに再会した時に探偵となっていた。歌舞伎に見立てた人の心の謎解きと、女性私立探偵の活躍を描くミステリ。
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そして物語のおわりに
- 定価
- 2,200円(本体価格:2,000円)
- ISBN
- 978-4-488-02943-2
- 在庫
- 在庫あり
- 初版
- 2026年3月13日
孤島の館で巻き起こる連続殺人に挑む、学生探偵。凶悪なトリックを見破れるのか? 『そして誰もいなくなるのか』で鮮烈なデビューを飾った著者が贈る、第二長編。















