この1ヶ月間の新刊
○7月21日発売new
○7月9日発売
○6月29日発売
7月21日発売
●消えるヒッチハイカー(ヤン・ハロルド・ブルンヴァン/満園真木 訳)【キイ・ライブラリー】税込3,080円
都市伝説の研究における基本的文献が新訳にて復活。
●夜の喜劇(東川篤哉)税込1,980円
本格ミステリの精髄が堪能できる、本屋大賞作家初の独立短編集。
●あの日のつづきを生きている(朝倉宏景)税込1,980円
プロ初登板を迎える東城真央と旧友たちのその後を描く連作集。
●グデリアの死んだ家(トーマス・クヌーヴェア/安原実津 訳)【創元推理文庫(M)】税込1,320円
デビュー作にしてミステリ文学賞二冠! ドイツの新星が贈る衝撃。
●斜陽館殺人事件(P・J・フィッツシモンズ/中山宥 訳)【創元推理文庫(M)】税込1,210円
英国貴族の館で名探偵の推理がきらめく、密室犯人当てミステリ!
7月9日発売
●余命一週間の探偵として(ホリー・ジャクソン/服部京子 訳)【創元推理文庫(M)】税込1,650円
死ぬまであと1週間。わたしを殺そうとした犯人を見つけてみせる。
●ヴァンプドッグは叫ばない(市川憂人)【創元推理文庫(M)】税込1,320円
厳戒態勢の都市と、密室の隠れ家で起こる連続殺人。シリーズ第5弾。
6月29日発売
●遠近法(ローラン・ビネ/高橋啓 訳)【海外文学セレクション】税込3,080円
『HHhH』のビネが贈る、全176通の書簡からなる、歴史ミステリ!
●二月に憂鬱な君へ(西條奈加)税込1,870円
粋と人情と美味しい手料理が味わえる、大人気シリーズ第5弾!
●黄昏の銃声(C・J・ボックス/野口百合子 訳)【創元推理文庫(M)】税込1,540円
郡判事が狙撃され、ジョー・ピケットは捜査を命じられるが……。
●案山子の村の殺人(楠谷佑)【創元推理文庫(M)】税込1,100円
二度に亙る読者への挑戦状を掲げた本格推理巨編、シリーズ第一弾!
●ゴシックタウン(エミリー・カーペンター/茂木健 訳)【創元推理文庫(F)】税込1,870円
シャーリイ・ジャクスンの名作に基づくゴシック・ホラーの傑作。
●エミリー・ワイルドの妖精事典(ヘザー・フォーセット/原島文世 訳)【創元推理文庫(F)】税込1,650円
ミソピーイク賞最終候補のロマンチック&コージー・ファンタジイ。
●射手座の香る夏(松樹凛)【創元SF文庫】税込1,012円
時間SFの傑作「十五までは神のうち」ほか3編を収めた珠玉のデビュー短編集。
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