この1ヶ月間の新刊
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○2月27日発売
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3月19日発売
●幸運すぎて埋められる(クイーム・マクドネル/青木悦子 訳)【創元推理文庫(M)】税込1,980円
ノンストップ・サスペンス『平凡すぎて殺される』シリーズ完結編。
●アリゲーターには手を出すな(ジャナ・デリオン/島村浩子 訳)【創元推理文庫(M)】税込1,320円
ワニの密猟者を捕まえろ! 〈ワニ町〉シリーズ、お騒がせ第9弾。
●対決・開発殺人事件(辻真先)【創元推理文庫(M)】税込990円
リゾート計画に絡む三つの殺人事件に挑む、ポテトとスーパー!
●勿忘草をさがして(真紀涼介)【創元推理文庫(M)】税込968円
植物を通して人とのつながりを見つめなおす連作ミステリ。
3月11日発売
●そして物語のおわりに(小松立人)税込2,200円
『そして誰もいなくなるのか』の著者が贈る、鮮烈な第二長編。
●瞬きすら許さない(ジョー・キャラハン/吉野弘人 訳)【創元推理文庫(M)】税込1,430円
刑事の本能×最高の知性──二十一世紀の最前線をゆく傑作警察小説!
●星の海を駆ける(ジョナサン・ストラーン 編/中原尚哉 他訳)【創元SF文庫】税込1,870円
ヒューゴー賞、ネビュラ賞受賞作家らが新時代を切り拓く!
2月27日発売
●不死の島へ(クリストファー・プリースト/古沢嘉通 訳)【創元海外SF叢書】税込2,750円
その草稿は、世界を歪ませる──巨匠プリーストの最高傑作!
●死体を無事に消すまで(都筑道夫/日下三蔵 編)【キイ・ライブラリー】税込4,400円
不世出の作家は稀代の論客でもあった。第一巻にはミステリ専門誌に発表した論考を集成。
●愚者たちの箱舟(綾崎隼)税込2,090円
綾崎作品中最もミステリ濃度の高い長編が、大幅加筆修正を経て甦る。
●怪物を捕らえる者は(ネレ・ノイハウス/酒寄進一 訳)【創元推理文庫(M)】税込1,870円
ドイツ警察を揺るがす最大の危機が刑事オリヴァーとピアを襲う!
●意外な犯人 犯人当て小説傑作選(綾辻行人 他/福井健太 編)【創元推理文庫(M)】税込990円
“読者への挑戦”ものを中心に精選したアンソロジー第3巻。
●ねむりねずみ(近藤史恵)【創元推理文庫(M)】税込858円
劇場内で起きた怪事件の真相とは……歌舞伎ミステリの名作、新装版
●探偵物語(小鷹信光)【創元推理文庫(M)】税込1,210円
国産ハードボイルド史上もっとも有名な私立探偵が、いま甦る。
2月19日発売
●千の目が光る森(フランシス・ハーディング/エミリー・グラヴェット 絵/児玉敦子 訳)税込2,530円
盗人を追い森に踏み込んだ少女。『嘘の木』の著者のファンタジイ。
●僕たちの青春と君だけが見た謎(雨井湖音)税込1,980円
特別支援学校を舞台に、彼らの青春と謎を描く連作集。待望の第二弾。
●ヨーゼフ・メンゲレの逃亡(オリヴィエ・ゲーズ/高橋啓 訳)【創元ライブラリ】税込1,430円
なぜ、ナチスの医師メンゲレは、裁かれることなく病死するまで南米で生き続けられたのか?
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