アンブローズ『リックの量子世界』の書評が讀賣新聞に掲載されました
異色作家デイヴィッド・アンブローズの長編第1作にして並行世界SFの秀作、『リックの量子世界』(渡辺庸子訳、創元SF文庫刊)の書評が、3月21日、讀賣新聞日曜版の書評欄「本よみうり堂」に掲載されました。
評者は、書評家・北上次郎氏です。
ミステリ、SF、ファンタジー、ホラーの月刊Webマガジン|Webミステリーズ!
![]()
![]()
- 2012年2月号 CONTENTS
- 【読者プレゼント】映画『顔のないスパイ』試写会チケットを10名様に(2/10〆切)/【小説】宮内悠介「象を飛ばした王子」/【エッセイ】北原尚彦『SF奇書天外REACT』第20回ほか ●【無料メルマガ登...…… 続きを読む
- 2012年1月号 CONTENTS
- 【小説】太田忠司『ミステリなふたり à la carte』一品目「密室殺人プロヴァンス風」【新連載】/【新年特別企画】2012年 東京創元社 翻訳ミステリラインナップのご案内/【コミック】魔夜峰央『M...…… 続きを読む


